ネットワークエンジニアって どんなお仕事?

image リアルガチ

こんにちは。yokkuです。
ネットワークエンジニアとは?について書いてみたいと思います。

yokkuはブログ始めたばかりなんですよね。
なんで今さらブログ?なんて意見も聞こえてきそうですが、
始められなかった理由の一つとして、
文章がヘタクソと言うのがありまして、
ずっと書かずに(書けずに?)いたんですね。

そうは言っても書き始めましたので、上達したいわけです。
これは、そうですね。もう書きまくるしかないんだと思います。
ってことで、誰得?とは思いつつも書きなぐっていきます。

あまりニーズもなさそうな内容ですしね。
想定される読者は、就活中の学生さんか、転職活動中の方でしょうか。
なるべく平易に書くようにしますね。
なぜ、ニーズがないのかについても後ほど触れたいと思います。

見た目はいまいちかもしれませんが、中身は本物だと思います。
yokkuはこのお題で言えば、いわゆる「中の人」になります。
自分でもこのお題「ネットワークエンジニアとは」は散々調べてきましたが、
分かりずらい表現ばかりで辟易していたところです。
もっとどのような仕事かわかりやすく書きたいと思っています。

ポンコツエンジニアを自覚しているyokkuではありますが、
20年近く中の人やってますので、それなりの重みはあるんじゃないでしょうか。

また、作業、従事する具体的な内容からは見えない真の姿についても
お伝えしたいと思います。
この辺りは、現在従事されているネットワークエンジニアで疲弊されている方や、
不平不満の塊になっている人がいれば一読いただきたい部分ですね。

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ネットワークエンジニアにはなるな

古い仕事

紹介しま~す。から始まっての、
「ネットワークエンジニアにはなるな」
つかみはOKですかね?
もしくは、「ネットワークエンジニアになってはいけない」
としてもかまいません。

以下ネットワークはNWと記します。

辛いからやめとけ、とかそういう言う事ではないです。
2021年 現在ではもうすでに古い業種、ジャンルなんですよね。
仕事は存在してますが、今現在「NWエンジニアを募集」している所には、
行ってはいけませんし、近づかないべきです。

さて、ここからは少し順を追って説明します。

NWエンジニアと表現する場合、サーバエンジニア、
ソフトウェア(もしくはアプリケーション)エンジニアと
区別される時に使われる言葉になります。
区別されない場合の呼び方の場合ITエンジニア、や、
SE(システムエンジニア)とひとくくりに呼ばれる事が多いです。

ちなみに、私の感覚だと、SEと言うと、
ソフトウェア(もしくはアプリケーション)エンジニアなイメージですね。

ちょっと文字が長くて面倒だな。いつものノリで記載しますね。
以下こんな記載で行きます。
NWエンジニア → NW屋
サーバエンジニア → サーバ屋
ソフトウェア(もしくはアプリケーション)エンジニア → アプリ屋

古くは、NW屋の仕事と言うのは、機器を買ってきてセットアップして納品する、
と言うのが基本的なところでした。
分かりやすい物だと、ルータでしょうか。
ブロードバンドルータや、Wifiルータは身近な存在かと思います。
ま、それの企業向けの機器があるわけです。
価格でいうとウン十万円とかのヤツです。

今はもうサーバの仮想化が進んできていますので、
10台欲しいから10台サーバ買うって世界ではないんですよね。
仮想化サーバ買ってきて、その中に論理的にサーバを100台とか作るわけです。
そんな風になってきてますので、当然それらを接続するNWも、
仮想化されつつあるわけです。

今となっては、仮想化サーバの中に論理ルータを作ったりします。
アプリを数クリックするだけで、ルータがいくつも作れちゃうんです。

ちなみに、サーバ、ルータとかって仕組み的にはPCと同じなんですよ。
ノートPC、デスクトップPCは分かりますよね。
サーバは、デスクトップPCをさらに能力アップさせて、
LANケーブルもう少し沢山挿せるようにした機器です。
ルータ、L3スイッチと呼ばれる製品は、LANケーブルを24本とか、48本
挿せるようにして、転送処理をソフトウェア処理ではなく、
ハードウェア処理に特化させた機器です。
基本的なOSはLinuxが動いてると思っておいて間違いではないです。

仮想化時代

仮想化が進んでくるとどうなるか。
NW屋、サーバ屋の製品的、技術的垣根が低くなってくるんですね。
専門の領分の境界があいまいになってきます。
そりゃそうですよね。サーバの中でルータが動くんですから。
どこからどこまでが、サーバ屋の仕事で、
ここからここまでのNW屋の仕事ね と言えなくなってきています。

そんなわけで、最近では、サーバ屋、NW屋と区別せず、
インフラエンジニアや、基盤エンジニアなんて呼びます。
プラットフォームエンジニアなんて言い方もありますね。

ですから、いまだにNW屋を探している会社は仕事が古いと
呼び方からしてわかってしまうわけです。
もしくは、NW屋の仕事はある程度の特殊性がありますので、
NWの事「は」よくわからない、組織が募集をかけています。
その様な場所に行ってしまうと、周りの人がよくNWを知らないところへ、
専門家として放り込まれるわけです。
経験者なら良いですが、経験が浅い、もしくは経験が無ければ、
相当苦しい思いをすることになります。

クラウドに行け

また、これから仕事を始める、転職する方であれば、
すでにインフラエンジニアでは遅いです。
クラウドが浸透してきています。
クラウドの中で、ルータ、サーバ相当の機能が
動くようになってきていますので、
今からインフラエンジニアを目指して行くと、
経験が溜まった頃にはニーズが薄れていると思います。

ただ、クラウドの中では、ルータの機能は簡単になってきてますので、
それまた、ニーズはあまりなさそうです。
クラウド自体を作る人なら少しは必要あるかもしれませんが。
今後NWのお仕事と言うのは、ネットワークエンジニアと言う仕事は
無くなっていきます。
LANケーブルの工事屋さんだけが残っていくと思います。

これらの事をもって、ネットワークエンジニアにはなるなとお伝えしました。

それでもNWエンジニア

順番まちがったかしら?

書く順番が間違っているような気がするが、
まぁ、世の為、人の為ですわ。
人の時間を奪うのにも責任を持つのがビジネスマンでござる。
職探しの人は続きはよまず、離脱したほうが良いかもね。

話の流れで続きが気になる方は引き続きどうぞ。

不遇なるお仕事

現状、特に企業が大きければ大きいほど、
NW屋、サーバ屋、アプリ屋の仕事は引きつづき存在しているわけです。

ちなみに、仕事の規模で言うと、
NW屋 < サーバ屋 < アプリ屋
の順で仕事が大きくなります。
一つのシステムを作り上げるとして、割合で言うなら
1:2:7 位な感じでしょうか。
いやNW屋はもっと割合が小さいかな。
金額で言えば、
1,000万:5,000万:20億 みたいな。

手を動かす作業量の比率からこうなるんですね。
アプリ開発は人手がかかります。当然人数も多いです。

ただね、ポイント、ポイントで来る責任のかかり方が、
NW屋はエグイですね。
今思い出しながら記載しているシステム開発で言えば、
人数で言えば、2人:5人:200人とかです。

考えなくても概ねわかると思いますが、サーバ作っただけでは
システムは動かない訳です。
NWがつながってなければ、動作もしないし、
どことも繋がらないサーバなんて鉄くず同然です。

設計の時点であったり、システムの切り替えであったり、
納期であったり。
そういうポイントで2人がやっている作業でミスなどあると、
影響が多大であるわけです。
そもそも、システムを待っているお客様がいるわけで、
内容によってはお客様全員に迷惑がかかるわけです。

以前、北米で、インターネットが使えなくなってAmazonが
使えなくなったニュースなどもありましたが、
原因はどこの通信キャリアか忘れましたが、
インターネット向けに流してはいけない情報を機器の設定を
間違えたために流してしまったことらしいです。
推察ですが、たった1台の機器で、
1コマンド設定をOFFにするべきところをONに
してしまっただけの事のように思われます。
インターネットの主要な場所に設置されている機器だと
平気でその様な事になるわけです。

残念な事に、労働者の世界では、責任の重さに対価を
払ってくれる仕組みはありません。
どれだけ作業に手間がかかったか、時間を要したか、
だけで賃金、価格が決まります。
少し大げさですけどね。間違っては無いと思います。

なかなかの不遇さだと感じています。
サーバ屋さんが読んでたら、ウチもそうやぞ?って言いそうですが。

ビビらせるようなことばかり書いてしまいましたが、
でも安心してください。
個人に責任を押し付けられたりはしません。
企業様の責任において実施してくださいます。
個人に損害賠償を求められたりはしませんので
そのあたりは心配する所ではないです。
時々、痺れるようなプレッシャーを感じる
という楽しいお仕事です。
(楽しそうには聞こえないか。。。)

何をしているの?

さて、とても恐ろしい話を書きましたが、
ここからの説明に必要であった為あえて書いたんです。

関係者が多い
責任が大きい
仕事が小さい

事をお伝えしました。
この事が大きく影響します。

機器を買ってきて設定をして納品する事は書きましたね。
こちらをするには、説明書を読みながら、
IPアドレスを設定するみたいなことです。
実際になろうとしているか、従事している方であれば、
IP設定して、ルーティング設定して、アクセスリスト書くんでしょ?
と言うところは何となくわかると思います。

ただ、これが出来てもNWエンジニアにはなれないんです。
逆に言えばそんなこと出来なくてもNWエンジニアにはなれます。
説明書なんて、ネット検索すれば設定方法はHitしますし、
見て設定すればよいので用語くらいは分かった方が良いですが、
そんなに技術レベルは高くないんじゃないかな。

yokkuなんて、無謀な小僧でしたので、
文系大学を卒業後、いきなり飛び込んでもいまだにクビにならずに
仕事を続けています。
個人的には、自分の事、検索屋さんだと思ってます。
分からない事があれば検索です。
ネット出来ない職場では使い物にならないな。。。

じゃぁ何をしているのか。
多くは調整をしています。
と、いってもわからないか。

関係者との調整ですね、日程調整という言葉は分かりやすいかな。
「XX日にケーブルつなぎますね?」とかそういう事です。
日程調整というだけでも、関係者は多くいますので、
なかなか大変です。
お客様はいつまでにNW欲しいの?
サーバ屋はいつまでにNW欲しいの?
メーカの機器はいつ届くの?
設定作業は何日かかるの?
LAN工事はいつまでにおわるの?

つじつまが合うように調整していくわけです。
例えば、お客様が「10日には使いたい」と言っているのに、
メーカの機器が20日に納品されたら仕事が間に合わない訳です。
もっと早く納めて貰えるように頼むか、
他から買ってきて間に合わせるか、
お客様にもっと待ってもらうか
何かしら調整をするわけです。

先に述べたようになかなか責任は大きいので、
例え日程調整といっても、うっかり♪なんて許されない訳です。
午後と、午前を間違えたとかそういう小さな事が
予定通りで無い場合辛いわけです。
そうならないために、念押し確認もしっかりやるわけです。

関係者の人数は多いです。
しっかり予定を認識してもらうためには、
パワポで説明資料を書いたり、
工程(作業の順番)をエクセルで示したり
説明資料もきちんとお伝えするためには必要であったり、
皆さんに集まってもらって打ち合わせや、
説明会などもします。
「あなたの仕事が遅れてしまうと、
次の工程が進められなくなるので予定通りでお願いします」
と、いった事を説明していくわけです。

例として、日程調整を上げましたが、
ほかにも、LANケーブルをつなぐために、調整資料として、
ネットワーク構成図を書いたり、
LANケーブルの工事を頼むのに、レイアウト図を書いたり、
ケーブルのどこと、どこをつないで欲しいのかを示す、
ポート収容表や、収容図、ケーブル接続表を作成し、
工事が思った通り進むように調整を進めます。
LANケーブルが10本欲しいのに8本しか用意してなかったり
すると、オオゴトですね。1本 数百円から数千円程度の物では
ありますが、欲しい時になければつなぐことはできません。

仕事が小さい点に触れた意味は、
仕事が小さい以上は、沢山の案件を掛け持ちしないといけないんですね。
サーバ屋さん、アプリ屋さんと比較し、
沢山のお客様、関係メーカーや、ベンダーの方と
お仕事する事になります。

誰とでも同じように仕事をするめる為には、
それなりの説明資料が必要になります。
それでも、色々な方と仕事をすると、いつもと同じ資料では、
正しく伝わらない事もあります。
地域によっては表現が異なったり意味が異なったり。

内容によっては、日本全国飛び回って色々な人と話します。
相手がどんな人であっても、
こちらのやりたい事を確実に実施してもらうためには、
相手に合わせた伝え方など調整は思ったようには進みません。

これがまた、最初に決めた通りに事が運べば楽なのですが、
設計が進むにつれて色々な事が起こるわけです。
サーバ屋の設計が変わって、
「サーバが1台増えましたーおねがいしまーす♪」
とか連絡が来るわけです。そうしたら既にお願いしている内容や、
資料を修正して、変更の調整をするわけです。
暫くしたら、アプリ屋さんから、
「そんなに遅く繋いでたら試験ができないから早くして!」とかね。
そしたら、あちこちお願いして急いでもらうわけです。

責任ある仕事であるため、資料の確認プロセスなどもしっかりしています。
自分で資料を作成したら、チーム内で内容確認、上司に内容を確認してもらい、
場合によってはお客様の承認を経てから、
関係者へお願いが始めてできる。とかね。
他の会社の方へ依頼を出すのに、うっかりミスした資料などを
ポンポン出してはいけない訳です。
仕事でやる以上個人の責任で~と言うことは通用しませんので、
いつでもチームの責任で物事が動くように考えられた
ルールになっているわけです。

転職サイトなどで説明されている、
「関係する人が多く、各種調整などやりがいがある仕事」
なんてさらっと書いてありますが、こんな事をやっています。

勘違いしないでね

ここ大事!

さて、ここまでたどり着けた人(読んでくれてる人)どれくらいいるんだろ?
読んでくれた人ありがとね。

さて、いい加減まとめます。

ネットワークエンジニアとは!
「人のニーズとニーズを繋ぐお仕事である。」
これがyokkuが至った結論になります。

サーバとサーバ。サーバとインターネットなど、
モノと、モノをケーブルで繋いでいると考えている人
苦しいだけですので、考え方を変えた方がよろしいかと思います。
会社組織で、仕事としてNWを従事されている方は、
攻略すべきは、機器ではありません、
人を攻略してください。
苦しい人は少しは楽になると思います。

NWの仕事で大事なのは、調整です。
お客様のニーズであったり、メーカのニーズ(納期1っカ月頂きますとか)、
LAN工事屋さんのニーズ(工事2週間欲しいとか)、
サーバ屋さんのニーズ(10台繋ぎたいとか)
所属組織の作業ルールとかもニーズに含めて構いません。

そもそも、用語や、機能などIT知識としての日本語が分からない事には、
話ができないので、ある程度は必要にはなりますが、
その上で、色々な方の話を良く聴く。
相手にお願いを正しく伝える力など、コミュニケーション能力や、
お願いして無理を通す力や、諦めない力など、人間力が必要になってきます。

IT知識(製品知識)と人間力の割合としては、
4:6か、3:7くらいの大事さの感覚ですね。
自分の担当の機器が思った通りに動くだけでは仕事が終わらないですからね。
ここまで読んでくれた方にはよく理解いただけると思います。

NWエンジニアと言えばバリバリのITエンジニアのように見えますが、
実態はとても人間くさ~いお仕事です。
IT力、人間力両方を求められる超高度なお仕事とも言えます。
やりがいはハンパ無いですね。

1つの仕事を1っカ月先や、3カ月先のある日を目標に進める事が、
多いのですが、狙った日に100%確実に提供するのは、
かなり難しいです。人間が相手ですからね。
運が悪くトラブルが起きたり、勘違いが起きていたりしても、
100%確実に提供する。です。
経験が溜まると、予備期間を設定したりカンが働いたりするんですよね。
この辺りがある程度の経験を要すると言われるゆえんです。

ちなみに、yokkuは100%確実なんてできませんよ。
人間相手なんですもの。
いつになったらポンコツエンジニア卒業できるのかしら。
ゴールはまだ見えません。

おまけ(あとがき)

おまけ記事書いておきます。
NW屋、サーバ屋、アプリ屋が区別されているのは、
機能や製品に引きずられている所が大きいです。
表面的には、技術内容が深いので、
網羅的に従事する人が居ないと見えますが、
実は違うのだと思っています。

機能的な要求と言うか、ニーズが相反する為、
結果的に担当者間、人間関係も良くなくなると考えて居ます。
一時期 NW屋であるyokkuは、サーバ屋、アプリ屋を敵視してましたからね。

具体的なところで言うと、
NW製品はある意味、交通整理的な思想をもって設計したり、機能を持っているわけです。
道路に例えると、信号機や、一方通行の道路標識などです。
通信を交通整理したいわけです。
決めたところを通ってくれないと、期待する結果も得られませんし、管理もできない訳です。
方やサーバ製品は繋がってナンボの製品なので、
ケーブルを指しただけで自動に設定できる
機能が付いて居たりします。
自動的に空いてるIPアドレス探して勝手に番号をつける機能とかね。
またまた、道路で例えると、
NWは交通整理を頑張っているのに、
サーバがコンビニの駐車場をショートカットして通り抜けたりする真似をするわけですよ。
どちらも機能的には正しい、最適な行いをしているのに、競合する。
製品技術や、設計思想的なところでそういう事が沢山あるわけです。
当然、それを使う人間も仲が悪くなるわけです。

アプリ屋はもっとタチが悪い。
アプリ屋は自分たちが主役であると考えています。
受注金額としても花形ですし、そもそもシステムが想定通り動かなければ、
意味がないですからね。

ただ、物理制約がある、NW屋、サーバ屋とは意見が合わないんですよね。
だって、モノ買った後から、Diskサイズが足りないとか、
メモリが少ないとか言われたって困るわけですよ。

NWなんて全国のNW作り終わった後に、
通信速度が足りないとか言われてもどうしようもないんですよね。
「こちとら6っカ月前から確認しとるんじゃ、
今頃ごちゃごちゃ言うなボケェそっちでなんとかせぇ!」となるわけです。
アプリ屋って出来上がってから判明する事って多いのよ。
作る前には結果がよくわからん事もおおいらしい。

yokkuは未だに、サーバ屋と、アプリ屋は敵視はしないけど嫌いです。
(同じじゃね?)
打ち合わせなどでの、初対面、初見から嫌悪してますからね。
私みたいなのも居ると知っていても良いかと思って書きました。
何かの一助になれば幸いです。

サーバの中で、ルータが動くと書きましたが、
もうねWebアプリの中でNWが動くのよ。こちらの記事もぜひ!

なお、技術系はちゃんと知ろうと思ったら、今でも本の方がいいな。
Webじゃ情報量がすくない。し、本の方が情報を知るスピードと、量がダンチ。
読んでないけど、今、ネットワーク視点で読むならこれなんかよさそう。

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