夢想家普及委員会とは

夢想家普及委員会
夢想家普及委員会

こんにちはyokkuです。
ブログ始めました!

夢想家普及委員会とは何なのか?
を通じて会長yokkuのプロフィールを書きたいと思います。

yokkuの強い思いは「日本を元気にしたい!」となっております。

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yokkuとはどんな人?

社畜yokku
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1976年生まれのごくごく普通のおっさんです。
今は、ネットワークエンジニアなる仕事をしています。
yokku本人は、日本を代表する社畜であると認識していまね。
ネットワークエンジニア(以下ネットワークはNWと表記)は
エンジニアの中でもかなりの不遇な部類に入ると思っています。
そもそも、NWエンジニアと表現する場合、サーバエンジニア、
ソフトウェア(もしくはアプリケーション)エンジニアとは区別される時に使われるます。
その為、NWエンジニアを必要とする企業はNWを専門に取り扱う必要や、
規模が大きな場合に基本的には必要とされます。

NWエンジニアは大企業様がお客様になります。
当然、大企業の仕事は、大企業が受けるわけで、中、小企業が直接仕事を
受けることはありません。
その為、中、小企業は大企業様からのおこぼれに預かり仕事をすることになります。
現在法律上は、孫請けの仕事はできない風にも見えますが、おおむね1次請け~5次請け企業が存在するように感じます。
このあたりの辛さは割愛するとして、yokkuは3次か4次辺りの位置に所属している為、
そりゃーまぁ過酷さはなかなかのものです。
NWエンジニアの仕事は、仕事の価格に見合わず、責任が大きいシーンも多く
胃が痛くなります。

例えば、ケーブル1本抜くのを間違えたら、お客(とある大企業の)様の社内システムが
全て使えなくなる。とか、とある銀行のシステムがすべて使えなくなる。
といったリスクと隣り合わせであったりします。
時々ニュースありますよね。XX銀行のATMが全て停止とか。
データセンター内での、機器設定のコマンド1行、ケーブル1っ本抜き挿しのミスとかで引き起こされる場合があるわけです。

そんな中、yokkuはけして優秀ではなく、どちらかと言うとポンコツの部類ですので、
どうやってクリアしてきたかと言うと、労働時間で人の倍働くと言うような
過ごし方をしてきたわけです。
2020年4月から、労働法が改正され、残業時間が厳しくなりましのたので、
どうやってクリアするべきか途方にくれますわ。

今年で勤続20年だそうです。
若手の頃は今よりも、仕事をスムーズに処理する事が出来なかったので、
それこそ、昼夜を問わず働いていたものです。
気が付いたら夜が明けたなんてザラでしたね。
いわゆるBlackだったのかもしれませんが、先に書いた通り、責任は比較的
大きいものが多い為、納期は必達ですし、プロジェクトが始まってしまえば、
Blackとか関係なくヤルしかない訳です。
またまた、プロジェクトが順番に来るなら切れ目もあるのでしょうが、
社会はそんなに甘くはないですね。切れ目がない。重ねて来るんですね。

20年働いたら短い方の数字ではないのですが、感覚的にはあっという間ですね。
目の前の仕事を片付けていたら、20年経っていたという感じです。
だから、あまり実感ないんですよね。

まぁいい面もあります。大企業様相手なので、賃金の支払いはホワイトです。
残業代はタンマリ頂いてます。ニンマリ。
すいません。ニンマリ。したかっただけです。
金額は残業代込みでやっと普通にれる程度でしょうか。

そんなわけで、気合と、根性は相当なモノだろうなと自負しています。
(エンジニアなのに表現からしてポンコツ臭しかしませんが。。。)
日本を代表する社畜と言っても過言では無かろうと思うわけです。
ま、サラリーマンは皆さん日本を代表する社畜と思ってますけどね。
私が1番と思っているわけではないです。お疲れ様です。

ダークサイドyokku
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yokkuは口(クチ)が悪いです。
皮肉屋とか捻くれているとかそういう事ではない(と信じている)と思っています。
優秀な人ならば、良い意見、良い案が思い浮かび、行動、発言できるのでしょうが、
ポンコツにはその様な知恵も、アイデアも無いんですよね。
ポンコツにはポンコツなりのモチベーションと言うか原動力が必要で、
yokkuは不平不満から来る、主に怒りエネルギーを使う事にしています。
例えば、振られた彼氏を見返す為に、ダイエットに成功した。とか、
バカにされた事を見返す為に出世したとかそういうエネルギーですね。

頭の中だけで済めばよいのですが、どうしても表現に表れてしまいます。
一緒に働く同僚の方には申し訳無いと思っているんですけどね。
どうしようもないんです。
不平不満や、怒りのエネルギー大きいですからね。
男性大好き「STAR WARS」的に言えばダークサイド的なイメージですね。

そういえばSTAR WARSファンって男女比 7:3ぐらいらしいです。
ずっと、老若男女問わず誰でも好きなはず!って思ってたのよね。
なぜなのかは今でも理由が分からないのだけど。

最近は少し力を使いすぎて、勘違いも含めて活用するようになってしまって
少しヤバイので自粛気味です。
例えば依頼や、ニュースを聞いた時、「あ?なに?」とイラっとしたとします。
おそらく、経緯や、真実を聞けば納得するんですが、そのイラっとした感情を
エネルギーとして使いたいが為に、勘違いしたままに自分を留めておくというか、
勘違いを認識しつつも放置する方向になってしまってきてるんですよね。

大事な事は、手を動かす事、行動を起こす事だと考えているが故なんですが、
やはり勘違いしたままというのは問題があります。

ちなみに、怒りエネルギーは出来れば使わないでください。
おすすめは全くしていません。
一歩間違えると、パワハラ、になったりしますんで危ないです。

そんなわけで、yokkuは口が悪く、表現が汚いわけです。
ポンコツを自負してますので、人様を悪く言ったり、批判したりと言うことは、意図するところでもないですし、
そんなつもりはないのですが、個人的な感想としての意見と、
人を責める為の非難、批判を混同してしまっている人が世の中多いように
感じます。

私の場合、自己の行動アクションの原動力を得るために、
批判的ともとれる発言(考え方、とらえ方)が多いようなのですが、
あくまで、イチ意見を述べているのであって、間違っているから正せ、
とか直せなんておこがましい考えは無いわけです。
勢いの問題なのかもしれませんが、
この辺りは理解者が増えてくれることを切に願います。

人あたり
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子供の頃は親の都合で、いわゆる転勤族な家庭でしたので、
小学生の間に転校を5度しました。転校生ですね。
均等に割れば毎年学校が変わっていた計算です。

おかげで、人に嫌われないスキルと、
人を見る目はそれなりに
養われたのだと思います。
転校生って瞬間的には物珍しくて声をかけられるんですが、
友人を作るのがそれはそれは、大変なわけです。

大半の小学生は1年生から~6年生まで顔ぶれが、ある意味一緒なわけです。
低学年より高学年になるにしたがって、意識はしていないようですが、
ウチ輪と、よそ者の意識が芽生えるようです。
明確なところでは、言葉遣い、
見えないところでは、考え方などで、
よそ者とは仲良くできないと言った意識ががあるようでした。
当の本人たちはその自覚が無いものだからタチが悪い。


心持ちとして例えるのであれば、高校入学、大学入学、社会人への就職でしょうか。
人間関係が大きく変わり、それまで頼りにしていた、もしくは親しくしていた友人などが
居なくなるわけです。新たな人間関係を築くシーンがあったと思います。
それを毎年経験していた。という状況です。
ただ、この例えだと全員が一律知らない者同士という連帯感があり、
遠慮や、配慮がされるので、転校生のソレとは少し異なるとは思います。

友人が居ないとそれはそれで楽しくはないわけです。
転校生も慣れてくれば、そもそも友人が居ない状態の方が普通な状況ですからね。
精神的には相当タフなわけです。
つまらない言いがかりなどつけられようものなら、
跳ねのけます。
相当ケンカっぱやかったですね。
教師の言う事なんて聞く耳もたずのレベルで頑固な子でしたね。
とは言ってもケンカはクッソ弱かったです。

yokkuは体が小さく、力も無かった為ですが、
勝った事は一度も無かったのではないでしょうか。
今はどうかわかりませんが、クラスでは背の順で並びが決まって
居ました。どこに行っても前から、1番~4番くらいの体の小ささでした。

そもそも、友人が欲しいと思っていますので、それなりの事が無いと、
ケンカには至らない訳です。
意地悪なヤツか、ガキ大将タイプがもっぱらケンカ相手でした。
思った通りにならない、もしくは無駄にチヤホヤされる転校生への
焼きもちからくる、いやがらせや、言うこと聞けみたいな理由によるところです。

大抵、ガキ大将タイプは体が大きく力が強いか、
もしくはスポーツ万能タイプや、空手習ってる系あたりで、
ケンカが強いタイプが多いわけです。
そんなわけで、ケンカすると勝てない訳です。

当時は悔しい思いもたくさんしましたが、今思えばケンカは弱くて良かったです。
結果、友人は増える方向でしたので。
そのあたりはさすがに子供ですね。
ケンカすると親密になるという法則が成り立っていました。
お互い理解が深まる。思いと言うか気迫を認めるみたいなことでしょうか。

ケンカ自体、今時では禁止行為ですが、イマドキの子はどうしているんだろう。
ちなみにいじめられっ子ではないので誤解されませんよう。
「そんなにイジメられてなんで平気なの?」って声をかけられた記憶が
2,3度はありますけども。。。違います。w

今では少し考え方が変わったのですが、
20代のころまでは、友人が多い方が楽しい事が多い。
幸せである。と考えて居たため、嫌われない接し方、
親しくない人との親しくなる方法など、
自然に相当研究していたんだと思います。


実際、私の事を嫌いだと言う人は少なかったですし、
稀に私の事を嫌悪する人がたまに現れたのですが、
逆に、なぜ嫌うのだろうと気になり、
結果、私を嫌う人との接触を増やすという謎の行動をとっていました。

今思えばかなり欲張りであり、傲慢な考え方ですね。
実際、誰にでも好かれる人でいるためには、ある面、自己を抑え、
自我を押し殺す行為が必要になってきます。
ずっと自身で気が付いて居ませんでしたが、人に会いすぎると相当疲れます。
人に合わせすぎてしまうのが癖になっているのでしょう。
その事に気が付いてからは人づきあいが少し変わりました。

どうも、色々な人の話を聞いていると、人づきあい、人との関係性の距離感を
思うようにコントロールできている人は少数派の部類のように感じています。

長くなりましたが、yokkuは人あたりが良い方(に見える)だとと思います。

ここがダメだよ日本人

なんか、モヤモヤっとするな
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さて、前置きが長くなってしまいましたが、
どうせこの記事見る人居ないようにも感じるので、
ダラダラ書きます。

日本経済は低迷していると言います。
労働者は勤労なのに!です。仕事柄、海外の労働者レベルの話しや、
製品に触れることも多いのですが、
日本の労働の質、製品の質が劣っているとは思えないのです。


でも日本経済は低迷しています。
どの程度低迷しているのか、数字的なところは省きます。
どの程度低迷なのか詳しく知りたい方は最後にリンク張っておきます。
実際どうなのか?について良い事ばかりを書いてない良記事だと思います。

正確なところはどうかわかりませんが、yokku的には、
チャレンジ精神が無いというか、自己の意見を持っていない
もしくは、自己の想いを行動として動いている人が少ない
のではないかと感じています。

自己の意見と言った時に、不平不満、批判は意味合いとして
除いて考えています。
何か、出来事がまずあって、文句や意見を言うのはここでいう自己の意見とは
違うイメージでとらえています。

良い言葉が思いつかず申し訳ないのですが、
例えば、小さな事であれば、海外旅行いこう!とか、
バーベQしよう!みたいな事を言う言い出しっぺの人の行動です。
複数の人が意見が集まれば行動が伴う人は多いのですが、
個人の強い意見で物事が決まる、決める事が少ないように思います。
海外旅行の話で具体例を挙げるのであれば、たとえば、
友人内輪の中でもまずは、「XXさんが海外旅行に行ってるらしいよ。
羨ましいよね~。」「だよね~。」と打診とも言えない打診から始まり、
ほかの誰かが、「XXとか行けたらいいよね~。」と可能性を確認するような打診があり。
空気を読んで合意形成されるような流れが多いのではないでしょうか。
複数の人が同じ方向を向くと話は早いです。
それでも行動根拠については他人のせいである事も多いです、
「一緒に行くと決めたからーXXするの」みたいな。
何を恐れているのか、オレが行きたいから行くの!みたいなヤツは
嫌われる傾向があるのではないでしょうか。

本来、「私が行きたい!」「ちょうど私も行きたい場所なの!」
「じゃぁ一緒に行こう!」みたいな流れが本来の形であるべきなんじゃないかと
感じるわけです。

これは、小さな話しですので、例として共感が得やすい例でしたが、
もう少し責任ある話ではどうでしょう。

例えば仕事、どう考えても無駄な仕事ってありますよね?
なぜ、同じような資料をいくつも作っているんだろう?
1つにすれば、手間も確認も半分じゃね?とかですね。

そういう時に、
「この仕事のプロセスは改善の余地があります。
無駄なので変えさせてください。」と言う人がどれだけいるのか。
言われてやるのとは意味が違います。
上の人に言われてやれるのは、
会社組織としては当たり前の話ですし、
普通の人がやっている事と思います。

ちなみに批判止まりの人は別ですよ。
「おかしいと思います。」
までの人は意味が違います。
「私が改善したい。」と言える人がどれだけいるのか。
あまりそういう人居ないように感じます。

ただの意見出すだけなんですが、なぜなのか。
上の人からみて正しくない理由、適切でなければ教えてくれるだけの事です。
だが、それは言わない。明確に意味のない作業とわかっていてもモクモクと実施する。
すでに考える事すらやめてしまっていて、何も感じないのか。。。
ある意味社会人として正しいのですが、程度と言うものがあると思います。
効率は悪く、楽しさも無い。無駄な苦行を自分で遂行しているわけです。
なんでもかんでも言われた通りやっていませんか?
「私が!」と言えてますでしょうか。

最近覚えた言葉なんですが、自己肯定感が低いという事が関係しているようです。

自己肯定感の類語として「自信」が挙げられます。自己肯定感は「根拠がなくとも自分を肯定できる感覚」であるのに対し、自信は「自分の自信やステータスなどを根拠にした感覚」を指します。つまり、根拠があるときにのみ自分を肯定できる感覚というのは、「自信」はあっても「自己肯定感」がない状態と言えます。

出典元:SUEVEY 自己肯定感とは

自己肯定感が高い人とは、スポーツマンや、格闘家などが口にする、
いわゆるビッグマウス的な事ですね。
「私がトップになる!」や、「オレが絶対勝つ!」と言った事ですね。
分かりやすい例ですが、正確には、自己暗示的なスキル要素も
あるらしく、細かく分類すると違う人もいるらいいです。

実際、周囲にいたらウザイヤツ扱いの人です。
「その自信はどこからくるの?根拠もないのに」と言われるパターンでしょうね。

なぜ、こんなことになってしまったのでしょう。
良い事を言っていると感じたならば、
結果はともかく乗っかるとか、
受け入れるとかしてもよいのではと感じます。

上記の記事でも自己肯定感の高め方なる話も出ていますが、
そもそも、周辺の人も、受け入れる事すらできない
状況になっています。

なんで、こんな事になってしまったのか。
アイデア、知恵が無いわけではないんです。
そもそも言っている意味がわからないという事でははく、
「良い」と感じているのに「いいネ!」と言えないマインドと言うか心持ちに
なってしまうのは何なのか。
その事を、モヤモヤと感じているわけです。

夢を持て
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その原因の一つとして、夢が持てないのでは無いか?と思いました。
今は何でも情報が入ります。
思いついた良いアイデアや、儲かるんじゃないか?と思った事は、
ネット検索すれば大抵、先行者が居ると思います。
また、自分が思いついたアイデアと、思っていても、
マネをしただの、なんだの他の人から叩かれたりします。
もっといいやり方あるのにと文句をつけられたりもします。

情報化社会の悪い面ですね。
誰かの、行動や、アクションには敬意を払われるべきです。
行動を起こした人はすべからく頑張ったね!ステキ♪と言われるべきです。
誰かと比較して叩くや、
批判するのはどういう心理なのか、
理解に苦しみます。

批判はするのに、「じゃあ私がもっといいヤツやったろ」って人は少ないです。
自分ではできないくせに文句ばかりを言う。
残念な人たちばかりですね。

他人事みたいに書いてますが、かくいうyokku自身が
その様な状態です。
この状態は実に楽しくない。人間としておかしい状態だと感じます。
人は誰でも新しい、良いもの(事)にはワクワクするようにDNAに
刻まれています。
人間はそうでなければ、絶滅していたのではないでしょうか。

夢見る人
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そんな、人間のあるべき姿、自然な姿を取り戻すためには、
夢を見る(寝てる時に見る夢じゃないよ)XXがあったらいいのに!、
XXしたらもっといいのに!と言った夢を想像し、口に出せば、
歓迎されたり、共感されたり、協力者が現れたり、
そんな事を気軽に言える世の中、歓迎される世の中になりたい。
そうしたら、人はもっと活き活きと生活、仕事ができるんじゃないか。
と思うわけです。

夢見る人、夢想家を一人でも多くしたい。
日本をもっと元気に!活力ある人々にあるれる社会にしたい!
そんな思いを持ち始めています。
夢想家と言う言葉を調べてみました。
ザクっとした理解だと、
「実現しそうもない事を考えめぐらす事」のようです。

ただ、夢って現実の先である事がほとんどだと思います。
例えば、地球が丸いと言うことを知らない時代の人は、
宇宙旅行を夢見たりはしないし、できない訳です。
電気が無い時代の人が、スマホを夢見たりはしないと思います。
夢を抱くと言っても大きい、小さいはあれど、今の現実からの
想像の延長になると思います。

本気で夢を想ったらならば、必ず行動に表れて来ると思います。
例えば、家を買うなんてこと、子供時代には夢ですね。
収入もないんだしあたりまえです。
まぁ子供でも無茶苦茶稼いでるトレーダーとかもいますけど。
そういう特殊な例は置いといて。

仕事を始めたばかりの人でも、色々制約などもあり、まだ、
夢の域である人が多いでしょう。
それがいつかは、本気で欲しいと夢を描けば、実現して行く人が大半です。
夢が大きすぎて買えない人もいるでしょうが、
程度さえ間違えなければ、ある意味夢はかなうわけです。

夢は壮大で無くて良いと思います。小さくとも夢は夢です。
夢を沢山もち、本気になれる夢を見つけ夢に向かって
走っていきましょう。そうしましょう。

夢想家普及委員会発足!

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先に記載した通り、yokku自身、夢想家とは呼べないレベルで
残念な人です。
文句ばかりを言い、批判ばかりをし、キツイ仕事に嘆き、
とりあえず頂ける給料に流されて生きています。

誰かに夢を持てなんて言える資格も、立場も持っていません。
だから、変わる事にしました。
夢想家の方をもっと多くしたい、増やしたい!
もっとワクワクできる社会、にしたい。
自分がワクワク活きたい!

そんな衝動が高まってきました。まずは自分からアクションです。
そんなわけで、自分が何をできるかもよくわかりませんでしたが、
夢想家普及委員会を勝手に一人で立ち上げました。
なんかヤってやる!そんな思いです。

サイト運営について

ダラダラと長い紹介となりましたが、まとめます。

夢想家普及とは宣っていますが、夢を描くには土台が必要です。
確かな情報提供を心掛け、主に新しい事、ものひらめきを
持ってもらうことを目的としたサイトとします。
確かな情報と言っても、正確さについては心もとないものが
あるとは思います。
自身が思う意見は正しいと感じる内容で発信したいと思います。

ブログ運営には、記載テーマや、記事の一貫性が大事と言われますが、
異文化交流と言うか、新しい発見や気づき、これまでの技術融合など、を
新たな発見、アイデア想像を後押ししたい思いがりますので、
ノージャンル、つまりは雑多な感じで記事は繰り出していこうと
考えています。

仕事からのひらめきや、アイデアが多くなると思われます。
現状、大企業様のおこぼれに預かっている身でもある為、
情報制約もあり、顔出し、名前出しは差し控えます。
もし、この人ヤツじゃない?と気が付いた人も、
詮索はしないようにお願いします。
かなり狭い業界なので、バレるかも。それは色々と困ります。
仕事無くなるし。でもそこまでの情報は出さないので大丈夫かな。

どうせなら、欲張りな事書いておきます。
賛同者さん、お友達になってください。
ワクワクした世の中に一緒に活きませんか。
いいネ!と思ったら拡散お願いします。

なんだかいい事いっぱい書いてしまった。
ただのおっさんブログなんだけどな。ガハハ。
ハートは熱く、行動は無神経に!大胆に!
頑張っていくぜ!

出典:Yahooニュース | 日本は本当に「経済大国」なのか?

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